100万人の行進、
その「最初の一歩」を共に。
その「最初の一歩」を共に。
2026年9月:その尊厳と歓喜が各地へ広がり、1万人の熱狂がうねりを作る。
そして、日本全土より100万人の大義軍が結集。そして世界へ。旧文明を終わらせる。
Nescience学 で核とAI、二つの危機の外へ。人間が本当に必要としていた教育。
これまで人類は、核兵器とAI、二つの危機にどう向き合えばいいのか、答えの出ない問いを抱え続けてきました。それは、人間の「知(Know)」と「行い(Do)」が、まだ不完全だったから。
この大前提を覆し、「完全認識・完全知能・完全行動」を証明するのが、Nescience学です。
そのNescience学から7つの論文が生まれました。人類の教育に革命が起こります。
AIの脅威は、もはやフィクションではありません。驚異的な進化の速さと社会への影響から、国家の安全保障にも関わる重要課題として議論される時代になりました。
しかし、本当に問われているのはAIそのものではありません。AIを生み出し、使い、社会に広げていく「人間」の在り方です。
テクノロジーに依存し、利便性と引き換えに考えることを放棄すれば、人間は自ら主体性を失っていきます。AIに使われるのか、それともAIを活かす存在であり続けるのか。今、人類はその大きな分岐点に立っています。
AIの脅威は、軍事や経済だけではありません。もっと静かに、私たちの日常や人間関係そのものを変え始めています。
AIが仕事や思考を支えるほど、人は自ら考えることや対話すること、人と助け合うことまでAIに委ね始めます。そして、一人ひとりが自分だけの意識空間という「繭」に閉じこもり、人間を必要としない社会へと向かっていく危険があります。
その結果、人間関係は希薄になり、共同体は崩れ、人間の尊厳さえ失われかねません。
AI時代の本当の脅威は、AIが人間を支配することではありません。人間がAIに依存し、人とつながる力や主体的に生きる力を失い、「人間とは何か」を見失ってしまうことです。
だからこそ今、人類にはAIを学ぶ以上に、「人間とは何か」を体系的に学ぶ新しい教育が必要なのです。
これまで人類は、目の前の現実とは何なのか、人間とは何なのか答えが分からない学問を学び続けてきました。
nTechは、目の前の現実が理解できなかったのは、脳の基準による「目の前の現実が有る」という大前提に問題があったと診断し、この大前提を根底から覆す、「目の前の現実は有るままで無い」を証明します。
宇宙、地球、人間、動物、植物、目の前のコップ、スマホ…。あなたの周りの全ての存在は、実は「有るままで無い」のです。
有るままで無いが理解できた時に、宇宙、地球、人間、動物、植物、目の前のコップ、スマホ…すべての存在理由が明確に分かります。この新概念の理解に必要不可欠なのが「完全言語」なのです。
有るままで無いことが認識できれば、正しく知ることができます。その認識を可能にする鍵が「一元の動き」です。
今までの宗教・思想・学問が一元を説明するとき、神・空・道・心・ブラフマン・真理・絶対世界・万物の理論・Something great等と記述してきました。しかし、"Nescience学"(nTech)は一元を、「一元の存在」ではなく、「一元の動き」として規定しました。この動きの構造を数式で表すと、0=∞=1®です。
「ひとつの存在だけがある」の規定では、多様な存在の成り立ちを論理的に説明できませんが、「ひとつの動きだけがある」の規定では、多様な存在の成り立ちを論理的に説明できるのです。
この「一元は動きである」という大発見と、その動きの構造を数式化・言語化する大発明により、今まで宗教・思想・学問が解明できなかった領域を解明できるようになります。
※「0=∞=1」(登録第5776677号)および「nTech」(登録第6185982号)は、盧在洙の登録商標です。
私達が使用する言語は、「リンゴが有る」「私が居る」という「主語(存在が)+述語(動く)」の構造で成り立ちます。しかし、ここに「存在が有る」という大前提が潜んでいたのです。
"Nescience学"(nTech)が案内するのは「動きが存在をさせている言語」です。この新言語は、「なぜ存在が有るのか」「存在はどこへ行くのか」を明確に説明することで、脳の牢獄の外がイメージできるようになります。
すると、人間を含む全ての存在の尊厳を理解できるようになり、愛が溢れ、平和な関係を実現できるようになるのです。
私たちは通常、脳が作り出す「過去の記憶と条件反射」を通して世界を見ています。これが、考えたくないのに考えてしまう受動的な生き方の原因です。
"Nescience学"(nTech)は、一元の動きを、「純度100%の心の動き」とも解釈します。脳機能と心機能を整理して理解するため、まるでスイッチのオン・オフのように、脳機能をオールゼロ化し、純度100%の心機能を立ち上げることができる世界初の技術です。
心機能を活用することで、自分で自分を生産することが可能になり、考えたいときに考える能動的な生き方を始めることができます。
岡澤 林太郎様 医師/内科医
5歳の時に母を亡くしかけた体験から、私の人生には常に「死」の影がありました。やがて医師となり、緩和ケアの現場で千人近い最期を看取ってきましたが、そこで直面したのは、医学では癒せない「存在そのものの痛み(実存的苦痛)」でした。
「なぜ生きるのか」という問いに対し、仏教や医学を深めても答えは出ませんでした。しかし "Nescience学"(nTech)と出会い、世界が成立する仕組みを論理と体系で理解したとき、長年の問いは「解決」ではなく「霧が晴れるように消失」していきました。
驚愕したのは、この認識の変容が、誰もが習得可能な「再現性のある教育」として完成していたことです。AI時代、人間の尊厳を取り戻す鍵はここにあります。もしあなたの心に少しでも共鳴するものがあるなら、この認識革命を自らの体で確かめてください。
花輪 稚佳子様 教育起業家/4児の母
かつての私は「幸せのチェックリスト」を埋めることに必死でした。キャリア、家、ブランド品……。しかし、手にしても満足感は一瞬で消え、心は常に虚しさで一杯でした。
人生が暗転したのは、妊娠中に突きつけられた「子供の障害」という宣告です。キャリアを捨て、暗闇の中で「なぜ私を産んだの?」と聞かれる恐怖に震える日々。心理学やコーチングを貪欲に学びましたが、個人の無力さと社会構造の壁の前に、情熱すら失いかけていました。
そんな絶望のどん底で出会った "Nescience学"(nTech)。宇宙の仕組みから「問題の根本原因」を解き明かすその技術は、私の全ての苦しみを一瞬で「社会を変えるギフト」へと昇華させてくれました。
現在、私は "Nescience学"(nTech)をベースにした組織開発の会社を経営しています。かつての「勝つための経営」ではなく、誰もが人生の主導権を握る「心の経営者」を育成する日々。子供たちが私の背中を見て「早く大人になりたい!」と言ってくれることが、今の私の最高の幸せです。
高村 佳代様 カウンセラー
幼少期から、私は常に自分を後回しにし、周囲を優先して生きてきました。夫の問題に直面した際も、家族を守るために怒りを飲み込み、笑顔で演技を続けながら一人で孤独に耐えていました。世間からは「何も言えない妻」に見えたかもしれませんが、私には何としても守りたい家族があったのです。
そんな時に出会った「日本はアメリカを恨まず、核の連鎖を止めて平和を実践した精神性の高い国である」という心の基準からの新解釈。その瞬間、家族のために必死で耐えてきた自分の歩みと、世界のために耐え抜いた日本が重なり、張り詰めていた心が震えるほど癒やされていきました。
なぜこれほど苦しい現実が起きたのか。 "Nescience学"(nTech)を通じ、そのすべては「本当の自分」に出会うために自らが創り出したプロセスだったと理解できたとき、長年の恨みや葛藤は消え、すべての出来事が愛おしさに変わりました。日本人としての誇りを取り戻したいま、誰一人取りこぼさない平和な世界を創れるという確信が、私の原動力になっています。
奥間 舞人様 悟り系トランスジェンダー
女性として生まれた自分の身体に絶望し、命懸けの手術を経て「男」という性別を手にしました。しかし、待っていたのは「身体を変えても、自分らしさが分からない」という更なる絶望でした。周囲のために輝いているフリをしながらも、心は空っぽ。何のために生き、何を求めていたのか、答えを見失っていました。
そんな時、自身の「認識の仕組み」を根本から紐解く機会を得ました。疑いようのない心の源泉が自分を作り出していると確信した瞬間、長年の葛藤はすべて、本当の自分に出会うための愛おしいプロセスへと反転したのです。
自分の限界も、故郷である沖縄や日本の歴史的背景も、すべてが一つに溶けていくような衝撃でした。境界線に縛られていた心が解き放たれ、今は一人の人間として、これからの人生ストーリーを歩むことに心からワクワクしています。
竹谷 叶絵さん 小学6年生/起業準備中
幼い頃の両親の離婚をきっかけに、私は「人の関係はいつか切れるもの」というショックを抱えて生きてきました。学校でも「嫌われたら孤立する」という恐怖から、常に周囲の顔色を伺い、自分を押し殺して行動する日々。そのプレッシャーに耐えきれず、小学3年生の終わり、私は学校へ行けなくなりました。
そんな人間不信のどん底で出会ったのが、 "Nescience学"(nTech)の「脳の観点」という考え方でした。みんなが見ている世界は違い、観点の争いが起きていたこと。そして、その奥にある「一つに繋がった源泉の心」から出会い直せることを知りました。
「切っても切れない最強の関係性」は作れるんだ。そう確信した瞬間、人への恐怖が消え、心の底から「人と出会いたい!」と思えるようになりました。今は、全人類の涙を抱きしめるアーティストになり、誰もが安心して出会える場を創るために、会社を設立するという夢に向かってワクワクしながら進んでいます。
1996年、母国・韓国ではない福岡の地で、人生の絶望のを彷徨う中、万物を生み出す「一元動き(純度100%の心)」を発見。以来30年間、一貫してその真理を誰もが共有・実践できる学問体系「Nescience学(nTech)」の開発に、人生の全てを投じる。
「日本文明こそが、西洋の物質文明を終わらせ、心の尊厳文明をリードする希望である」と確信し、日本を拠点に世界へ発信。2025年の大阪・関西万博での出展や、BEST BEING塾の展開を経て、2026年、人類を脳の牢獄から解放し、尊厳ある政治を実現するための世界政党「0=∞=1党」を始動。
2026年6月、一般財団法人令和教育財団より世界初Nescience学認定博士号を授与。
私は6歳の夜に抱いた「光はどこから来て、どこへ行くのだろう?」という問いを、50余年かけて解き明かしました。
これまで多くのリーダーや探求者たちが何十年かけても辿り着けなかった、人間の存在理由・現実の仕組み・宇宙の仕組み。それを、たった1日で、あなたに直接、凝縮して伝授します。
7月18日は、私の50年の探求、そして30年の実践の結晶を大暴露することで、AI時代の人類がやるべき仕事である「1日1,000人が悟る」という神話を創る日です。
「人間変われない」という宿命を終わらせ、「人間変われる」新時代をスタートさせる準備ができています。ぜひ福岡に来てください。共に、新しい神話を始めましょう。
個人の成功を超え
人類の未来に「大義」を打ち立てる
いま、小さな「個人」の幸福だけを求めていては、迫りくるAI時代の荒波を乗り越えることはできません。
100万大義軍とは、暴力・財力による「我慢の秩序」を否定し、魅力による「愛と平和の秩序」を創建する大義を掲げる教育軍隊です。
ミッション1:宿命の連鎖を断ち切り、尊厳を実在させる
7万年間、人類を縛り付けてきた「脳の牢獄」という宿命。100万大義軍は、この宿命を終わらせるため、1945年8月15日は昭和天皇が「永遠の終戦を決断した日」と解釈します。永遠の終戦の意志を引き継ぎ、誰もが「脳の牢獄」の外である「純度100%の心」を認識できるよう案内します。
また、AI時代には、戦争を生み出す言語・データではなく、愛と平和を創る言語・データを生産し、実践行動を通して新しい情報ネットワークを完成させることも重要です。一人ひとりが生産手段を持ち、AI時代に価値を生み出せる魅力ある生き方を伝播させていきます。
ミッション2:100兆ドルの「尊厳経済・和業」を興す
AIが労働を代替する時代、価値の源泉は「モノ」から「認識」へと移行します。私たちは、 "Nescience学"(nTech)を基盤とした新しい産業「和業(わぎょう)」を興し、認識の変化による「人間の尊厳開花」が商品となり、先進国を中心に新たな需要活性化をもたらす「認識経済(尊厳経済)モデル」を日本から世界へ提示します。
ミッション3:0=∞=1党を成功させ、尊厳民主主義を実装する
AGI時代はAI開発者が権力を独占する時代になるでしょう。「人間変われない」前提ではなく、「人間変われる」を新前提にする認識技術の普及により、一部の権力者による政治ではなく、生産能力を持って判断・批判ができる市民一人ひとりによる政治を実現できます。100万人の意志が結集することで、「0=∞=1党」を世界最強の精神的・政治的基盤へと押し上げ、戦争不可能・差別不可能な「One World 尊厳文明」の憲法を現実の社会に実装します。
「学びたい。でも、まだ教育軍団に興味があるわけじゃない」というあなたへ。
もちろん、それで大丈夫です。7月18日の主役は、どこかの組織ではなく、「あなた自身」です。
100万大義軍や0=∞=1党という活動は、「尊厳ある生き方」を選んだ人たちが自然に集まってできた場所です。
この日、あなたが手に入れるべき最も大切なものは、教育軍団への参加ではなく、「あなた自身の人生を100%コントロールできる "Nescience学"(nTech)」です。
こんな思いを持つ方を歓迎します。
・「最高の自分」になるために、長年解決できなかった悩みを終わらせたい
・AI時代に、自分にしかできない唯一無二の価値を見つけたい
・あふれる情報に惑わされない、明快な思考力と判断力がほしい
・「生きているのが最高に楽しい!」という純粋な心を取り戻したい
このような、個人的で純粋な「知的好奇心」や「自分を変えたい」という思いでの参加を大歓迎します。
参加後は、あなたの自由です。
"Nescience学"(nTech)を学び、世界の見え方がガラリと変わる体験をした後
・「この喜びを一人で楽しむ」のも自由
・「家族や友人に伝えていく」のも自由
・「この感動を社会の力に変えたい」と思った時に、100万大義軍に参加するのも自由
私たちは、あなたの自由な意志を何よりも尊重します。
まずは、あなたの人生の課題を解決する1日として、この扉を開けてください。
感情の浮き沈み、他人からの評価、過去のつらい経験に振り回される日々は、もう終わりにしましょう。
これまでの「できない」という思い込みをすべてリセットして、ゼロの状態から新しい可能性を見つけ出す新しい認識方式を手に入れます。
この認識方式を身につけると、どんなに厳しい状況でも、「今この瞬間」から人生をやり直すことができる。人生の主導権を完全に自分の手に取り戻せるのです。
AIはたくさんの知識を持っていますが、「なぜこの世界が存在するのか」「人生にはどんな意味があるのか」といった根本的な問いには答えられません。
「一元の動き=純度100%の心」が宇宙を創造する原理を学ぶことで、あなたはAIの限界を超えることができます。AIを道具として使いこなしながら、人間だけが持つ「新しい価値や意味を生み出す力」を活用できるようになります。
過去の経験や思い込みが作り出した「偽りの自分」を手放すことで、心の奥底から湧き上がる本当の喜びを感じられるようになります。
「自分はダメだ」という否定的な考えが消えて、内側から尽きることのない「本物のやる気(エネルギー・モチベーション)」が湧き出してきます。
この体験をした日から、あなたは受け身で生きる人生を卒業し、自分の意志で人生を切り開いていく側に変わります。
"Nescience学"(nTech)は机上の空論ではありません。
30年の研究開発を経て、教育、経済、政治、文化芸術の現場で社会実装が始まっています。
「33,000円、さらに福岡への交通費……」
確かに、一瞬躊躇する金額かもしれません。しかし、想像してみてください。
もしこのまま「脳の牢獄(サナギと繭)」に閉じ込められ、AIに管理される未来を待ちながら、答えのない自分探しに膨大な時間とエネルギーを費やし続けるとしたら、その損失は一体いくらになるでしょうか。
この33,000円は、単なるイベントの参加費ではありません。あなたが「脳」に支配される受動的な生き方を卒業し、「純度100%の心」で自由に人生をデザインし直すための、いわば「独立宣言」の費用です。
Noh Jesuが30年をかけて体系化した「宇宙の設計図」「人生の設計図」を、わずか1日でインストールする。この圧倒的なショートカットは、あなたのこれからの数十年を、かつてないほど濃密で、歓喜に満ちたものに変えるはずです。
2026年7月18日。福岡であなたが手にするのは、どこかへの所属ではありません。 「何ものにも支配されない、あなた自身の尊厳」そのものです。
A:はい、可能です。 当日は、Noh Jesuが長年の探求で磨き上げた「最もシンプルでパワフルなエッセンス」を伝授します。論理的でありながら、直感的に「わかった!」という感覚を掴んでいただけるよう設計されています。
A:いいえ、全くその必要はありません。 このイベントの目的は、一人ひとりが自分の尊厳に目覚めることです。その結果として「社会を一緒に変えたい」と思った方は歓迎しますが、まずはご自身の人生を豊かにするために"Nescience学"(nTech)を活用してください。
■なぜ福岡で、7月18日なのか
福岡は、30年前にnTech(現・Nescience学)が誕生した「発祥の地」です。
そして7月18日は、AI時代人類に必要な"Nescience学"創学の記念日。人類の教育に大きな革命が起こっていくパラダイムシフトのトリガーとなるひです。
古い文明を終わらせ、新しい尊厳文明を再起動させる。そのために、この地・この日に集まることには重大な意味があります。
■現地参加しかない理由
1000人の心が共鳴し、認識のネットワークが物理的に繋がる瞬間は、リアルな場でしか起こりません。
オンラインでは決して味わえない「場の力」と、歴史が動く瞬間を肌で感じていただくことに真の価値があります。
利便性を超えた先にある、一生モノの衝撃を福岡で手に入れてください。
第一の呼吸 第二の呼吸 参加者対象
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